【FF14】イシュガルドvsエオルゼア三国!負けられない戦い

こんにちは。

 

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ぺけぴです。

 

蒼天のイシュガルドストーリーのネタバレあります。

 

イシュガルドの未来のために

リム・ウル・グリの三国と、改めてエオルゼア軍事同盟に仲間入りしたイシュガルドとで、親睦もかねた合同演習を行なう運びとなった。

 

これまで千年もの間、粒子戦争を繰り広げてきたイシュガルド。その仇敵たるドラゴンとの和平を結ぶことで、長きに亘る闘争の日々から解放されたわけだが、しかしそれでみんながみんなハッピーうれぴーすっきり爽やかというわけにはいかない。これまでの戦いは何だったのか? 愛しゅる者たちの犠牲は無意味なものだったのか? おれたちは、ただのあほだったのか・・・? と、憤懣やるかたないやつらもいる。そういう虚無感とか行き場を失ったやるせなさが鬱屈としてわだかまっている。今のイシュガルドはそうゆう上体だ。

 

この茂木線に勝つことは、洗面続いた戦争も決して無駄ではなかった、散っていった多くのswんしたち、彼らが礎となって今このつおいイシュガルドが存在するのだ、という何よりの証明となる。『GUNを持て。そして相手をHEADSHOTしろ』。何としても勝ちを納め、民にイシュガルド人としての誇りを取り戻させなければならない。アイメリクをはじめ、イシュガルドを代表する精鋭たちは、絶対勝利の気構えでこれに臨むこととなった。

 

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こうして光の戦士 Pekepy Mandom は、イシュガルドの一員として、三国グランドカンパニーとの合同演習に臨むこととなった。

 

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フォルタン家のうらなり坊や、エマネランも、この戦いへの決意を新たにした。彼もまた、一人の男として、生まれ変わろうとしているのだ。

 

合同演習

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かくして、フットサル以上サッカー未満という想像を絶する規模による模擬戦の火ぶたは切って落とされた。観戦者もナナモ女王含めそうそうたる顔ぶれが並んでおり、その人数は5人にも上らんとする勢いだ。このイベントへの関心の高さがうかがえる。

 

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相手もまた三国選りすぐりの戦士たちで構成されており、その筆頭、隻角の猛牛ラウバーンが、鼻からすさまじい蒸気を噴きながらイシュガルド代表たちをばったばったと薙ぎ倒している。

かつてコロッシウムで叩き上げられてきたラウバーンの超実践剣術は他とは一線を画しており、アイメリクのおぼっちゃま剣術では荷が勝ちすぎるといったところか。

 

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しかし、デウス・エクス・マキナたる光の戦士 Pekepy Mandom がイシュガルド側についた時点で、戦いの趨勢は決まっていたといえよう。猛るラウバーンをぺちんと叩きのめし、そのままイシュガルドが押し切り勝利を収めた。お美事!

 

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この勝利に、イシュガルドの民は大いに沸いた。過去は変えることはできない。失った人も、戻ってはこない。しかし、それらを乗り越え、糧とし、歩き出すことのできる己が国の強さを、民たちは知った。

今日この時、イシュガルドは偉大な一歩を踏み出したのだ。

 

ではまた。